オフィスでも家でもできる疲れ目対策

仕事上、常に2つのスクリーンで作業にくわえプライベートではタブレットとスマホで目を酷使する日々。でも、どれもやめることは難しい、もちろん意識的にパソコン・スマホ・タブレットを使わない時間を作るのも大切ですがなかなかできないのも現実です。あまりにも酷使しすぎて、最近は疲れたな~というより目がかすみ見にくくなります。そうなってしまうと、仕事も手につきません。

日常からできる疲れ目対策

こんなときは、デスクに常備している疲れ目用の目薬と小さな保冷材を利用します。目薬をさし、数分(お弁当に入れる)小さい保冷材を片目に一つずつのせ目を冷やします。

保冷材は冷蔵庫などにいれなくても空調で十分冷たくなるので手に届くとこにおいておき、すぐ対策できるようにしておくと便利です。目を休めるためにも、通勤時間は(電車やバス)の車窓を楽しみます。目を動かすことで目の運動になり、すっきりします。おうち時間は、どうしてもタブレットで遊んでしまいます。

疲れた日は、ドライアイ用使い切りの目薬を存分に両目にさします。あふれるほどさすことによって、目の汚れもとれてすっきりします。これに加えて、もうだめだーという日はおうちで使えるアイエステを利用しています。その際、目の表面にスプレー目薬を足して行います。これにより、スチームに目薬も含まれ私には効果大です。

強制的に目を閉じるので、タブレットやスマホを見れなくなるという利点もあります。時間がないときや寒い冬などには、使い捨てアイマスクも利用します。手軽などで旅行先などでも使えるので便利です。その他の対策として、私はメガネをかけているので、レンズはブルーライト対策ものを必ず注文しています。パソコン・タブレット・スマホの画面の明るさも暗めに設定しモニターにブルーライトをカットしてくれるスクリーンも設定しています。小さな変化でも、疲れ目対策には効果大になることもあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA